2018年6月24日日曜日

詩 494

           ( . .:.::;;;._,,'
     ...     ).:.:;;.;;;.:.) 
  ∧_∧       ノ. ..:;;.;.ノ ヘ⌒ヽフ
 (´・ω・)   _   ( ノ.‐'~    (・ω・ *)
 (   つ-<_) 〔 ̄ ̄〕     (つと )
 と_)_)      |_━_|      (_(_つ




青葉茂る季節の雨 窓の向こうは雨模様 不機嫌顔で空を見つめ

軒先では雀が鳴く 早く止まないかなんて 勝手に台詞を押し当てて

こんな時こそ心を洗う 不機嫌顔は溜まっている証 そんな顔では空も晴れなく

するべき事は沢山 今はそれをするべき時 好きな事だけしてれば良いわけはない




                                     お出掛けの日の雨



思いがけない事でも。  ('ω')
しなければいけない事をして。
それらが終わればきっと。
お日様が覗くはず。
時間は限りあるのだから。

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