ΛΛ
( ・ω・)
、_ノっ,w、
三 ( し'= ・`e
゙vv-vv"
両脇に背丈を越える生垣道 山茶花が赤白と咲き誇り 冬景色に縁起良く
冬になれば春の花道のように 行く人来る人楽しませ 寒い冬に心温かくなり
人を楽しませること 無理にではなく自然な形で 微笑みは返ってくるもの
一つ一つが笑顔に見え 色薄い季節に鮮やかに 際立つ花色は微笑み色
山茶花の生垣
冬だからこそ。 ('ω')
季節ごとに沢山ありますね。
冬に際立つ、赤と白。
美し花は、いつでも人の傍に。
2018年1月7日日曜日
2018年1月6日土曜日
詩 325
,. - ‐ ─ ‐ - 、
/ \
/ \
⌒Y⌒ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ 彡
\ ヽ | / /
\ヽ _l_ / /
゚Y´ _ _Y゚
((´・ω・) __
彡 O))=))O /_____\
(_ノ_ノ \ l /
8
晴れ空に小雪が舞い 吹きすさぶ風にきらきら光り 白銀の季節が思い浮かぶ
地面に落ちてはすぐに消え 次から次に降り注ぎ 儚さと共に喜ぶ声も聞こえ
混じりない白の色 無垢な姿と心を思い出させ 真心と誠意に向き合うこと
そっと両手を差し出し 掌で消えゆくその様を 冷たさに学んで明日へと
晴れ間の小雪
初冬の儚いもの。 ('ω')
いつでも心は真白に染めて。
もうすぐ白銀の時。
繰り返して心に。
いつか春に花咲くように。
/ \
/ \
⌒Y⌒ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ 彡
\ ヽ | / /
\ヽ _l_ / /
゚Y´ _ _Y゚
((´・ω・) __
彡 O))=))O /_____\
(_ノ_ノ \ l /
8
晴れ空に小雪が舞い 吹きすさぶ風にきらきら光り 白銀の季節が思い浮かぶ
地面に落ちてはすぐに消え 次から次に降り注ぎ 儚さと共に喜ぶ声も聞こえ
混じりない白の色 無垢な姿と心を思い出させ 真心と誠意に向き合うこと
そっと両手を差し出し 掌で消えゆくその様を 冷たさに学んで明日へと
晴れ間の小雪
初冬の儚いもの。 ('ω')
いつでも心は真白に染めて。
もうすぐ白銀の時。
繰り返して心に。
いつか春に花咲くように。
2018年1月5日金曜日
詩 324
||
☆ __
ヽ/\_\
... \/__/
::::::( ´・ω・)
::::::〔∪ ̄〕
::::::◎―◎
木にはもう一枚もない 池に全て散った紅葉 鯉達の遊び相手になり
清水の中でも鮮やか 冷たい水は葉を腐らせず 早い冬に名残を残し
いつまでも残る心の中 悔いることでも後悔はなく 今があるのはそれも含めて
少しだけやり直したくなる けれども落ちた葉はもう戻らず 少しでも忘れないよう
池の紅葉
いつまでも忘れないこと。 ('ω')
恨みでも悔しさでも。
嬉しきことも喜んだことも。
同じことは二度とない。
似てはいるかもしれないが違うこと。
前があるから後ろがある。
☆ __
ヽ/\_\
... \/__/
::::::( ´・ω・)
::::::〔∪ ̄〕
::::::◎―◎
木にはもう一枚もない 池に全て散った紅葉 鯉達の遊び相手になり
清水の中でも鮮やか 冷たい水は葉を腐らせず 早い冬に名残を残し
いつまでも残る心の中 悔いることでも後悔はなく 今があるのはそれも含めて
少しだけやり直したくなる けれども落ちた葉はもう戻らず 少しでも忘れないよう
池の紅葉
いつまでも忘れないこと。 ('ω')
恨みでも悔しさでも。
嬉しきことも喜んだことも。
同じことは二度とない。
似てはいるかもしれないが違うこと。
前があるから後ろがある。
2018年1月4日木曜日
詩 323
。 ∴ 。゚ミ __ ∧_∧
∧∧ ∧∧ 。゚ヽ\_(・ω・ )
(*・ω・)(・ω・ ) ∴ ゙ L___]と )
lニニUUニXニUニヽ)コ / ( く
゙、__/ ゙、__/ ゚ 。 (_(___)
果て無き夜空に満月浮かぶ 明るく夜をどこまでも照らし 星の輝きも隠すくらいに
暗い道すら昼間のような 月も笑い光れば太陽に負けず 人の心の支えとなる
穏やかな光は安らぎに 丸い形は優しくあることの 併せ持てばこそ美しく輝き
月が輝けば星も瞬く 海も山も全てが同じよう それは曇りなき笑顔に似て
澄空の月
一つの素晴らしいものが沢山のものを生む。 ('ω')
それらは自然とそうなるのでしょう。
人だけでなく惹く力。
少しでも見習い分けていただいて。
∧∧ ∧∧ 。゚ヽ\_(・ω・ )
(*・ω・)(・ω・ ) ∴ ゙ L___]と )
lニニUUニXニUニヽ)コ / ( く
゙、__/ ゙、__/ ゚ 。 (_(___)
果て無き夜空に満月浮かぶ 明るく夜をどこまでも照らし 星の輝きも隠すくらいに
暗い道すら昼間のような 月も笑い光れば太陽に負けず 人の心の支えとなる
穏やかな光は安らぎに 丸い形は優しくあることの 併せ持てばこそ美しく輝き
月が輝けば星も瞬く 海も山も全てが同じよう それは曇りなき笑顔に似て
澄空の月
一つの素晴らしいものが沢山のものを生む。 ('ω')
それらは自然とそうなるのでしょう。
人だけでなく惹く力。
少しでも見習い分けていただいて。
2018年1月3日水曜日
詩 322
∧,, ∧
(´・ω・`)
U θU
/ ̄ ̄Ⅰ ̄ ̄\
|二二二二二二二|
雪上りの空に雲の波 晴れ間に覗く太陽に照らされ 淡く輝き幻想的に
冷たい風の中見とれ 時を忘れ立ちつくし 絵画の中に入り込んだような
生きるだけで一杯になる 生きることはそんなこと 誰もが荒波の中にいる
輝く波に置いていかれないよう 今からでも必死に追いかけて 一歩が出れば後は波に乗り
輝く雲波
輝く雲を追いかけて。 ('ω')
いつからでも始められる。
夢中になれば後は進む。
まずは一歩。
踏み出しそこから始まること。
(´・ω・`)
U θU
/ ̄ ̄Ⅰ ̄ ̄\
|二二二二二二二|
雪上りの空に雲の波 晴れ間に覗く太陽に照らされ 淡く輝き幻想的に
冷たい風の中見とれ 時を忘れ立ちつくし 絵画の中に入り込んだような
生きるだけで一杯になる 生きることはそんなこと 誰もが荒波の中にいる
輝く波に置いていかれないよう 今からでも必死に追いかけて 一歩が出れば後は波に乗り
輝く雲波
輝く雲を追いかけて。 ('ω')
いつからでも始められる。
夢中になれば後は進む。
まずは一歩。
踏み出しそこから始まること。
2018年1月2日火曜日
詩 321
_____
||// ヘ⌒ヽフ| ヘ⌒ヽフ
||/ r( (n・ω・n)
|| ヽ з )|( )
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ u―u'
朝露が凍る朝に 手をこすりあわせ歩き 始まる一日に気を引き締め
止まった時が動き出す時 朝日が差して鳥が舞う 同じようで違う始まりの時
朝昼晩と巡りゆく 一回りしてまた同じところへ けれども違う一日に気が付いて
人の出来る事に限りはあり 最上でも最小でもと 結果だけしか見なければやがて見失う
成果があればよしとする その心が次を作る 大きなものは一日にして成らずと
勘違い
こうだとこうというような。 ('ω')
知らぬことに拍車かけ。
常識はどこへやらと。
思い続けたことは、今もここに。
叶うことないけれども大事にしまって。
||// ヘ⌒ヽフ| ヘ⌒ヽフ
||/ r( (n・ω・n)
|| ヽ з )|( )
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ u―u'
朝露が凍る朝に 手をこすりあわせ歩き 始まる一日に気を引き締め
止まった時が動き出す時 朝日が差して鳥が舞う 同じようで違う始まりの時
朝昼晩と巡りゆく 一回りしてまた同じところへ けれども違う一日に気が付いて
人の出来る事に限りはあり 最上でも最小でもと 結果だけしか見なければやがて見失う
成果があればよしとする その心が次を作る 大きなものは一日にして成らずと
勘違い
こうだとこうというような。 ('ω')
知らぬことに拍車かけ。
常識はどこへやらと。
思い続けたことは、今もここに。
叶うことないけれども大事にしまって。
2018年1月1日月曜日
詩 320
ζ
_,,.旦_ ∧,,.∧
/ ・ω・ ヽ /・ω・ ヽ
l l ζ l l
`' ー-- -‐´ 旦 `'ー--- ‐'′
晴れた日には笑って 雨の日にはすねた顔して いつもの日には鼻歌歌い
幸せの何かなのか いつからか覚えた歌の一部 心の中にいつも木霊して
些細なものでもいい 幸せの形は一つではなく 見方一つで変わりゆくもの
手を叩き手を合わせて 誰もが願う幸せの形 どんな形でも素敵色
願いの形
人の願いは形に出来ず。 ('ω')
どんなものでも叶えばいいなと。
欲張り願い、人の事まで。
成しえることの無い願いの数々。
願うことは忘れないで。
_,,.旦_ ∧,,.∧
/ ・ω・ ヽ /・ω・ ヽ
l l ζ l l
`' ー-- -‐´ 旦 `'ー--- ‐'′
晴れた日には笑って 雨の日にはすねた顔して いつもの日には鼻歌歌い
幸せの何かなのか いつからか覚えた歌の一部 心の中にいつも木霊して
些細なものでもいい 幸せの形は一つではなく 見方一つで変わりゆくもの
手を叩き手を合わせて 誰もが願う幸せの形 どんな形でも素敵色
願いの形
人の願いは形に出来ず。 ('ω')
どんなものでも叶えばいいなと。
欲張り願い、人の事まで。
成しえることの無い願いの数々。
願うことは忘れないで。
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