〃∩ ∧_∧
⊂⌒( ´・ω・)
`ヽ_っ⌒/⌒c
⌒ ⌒
一杯のお茶が笑顔を呼ぶ どんなにきつくてもひと時を 考えても仕方のないこともある
誰のせいでもないこと 誰にもどうしようもないこと 責め合っても何も解決しないのに
少しずつでも意識していけば まずはお茶が呼ぶ笑顔から 何事もそこから始めよう
手に取れば一つの波紋 お茶に立てば縁起がいいと 一息ついてまたそこから
一杯のお茶
笑顔を呼ぶ。 ('ω')
お茶一杯。
それは誰もが。
笑顔になれる。
考えるよりも。
笑顔に。
2020年11月30日月曜日
2020年11月29日日曜日
詩 1385
(( ) (
) ノ ) (
( _⌒) ( ( )
)ノ ヽヽ ノ
( ( ) ))
∧_∧)ノ (,, (
( ・ω・)O____________)ノ
ノ つ(;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;( ((;;)
(,,⌒つと)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
目に入れば涙が溢れる 思い出の中にある夏の花 風に揺られて今も変わらず
思い出の中にだけある 風船のように膨らんで咲く あの時も同じように咲いていて
記憶の中に残る花 どんなに過ぎ去っても変わらなく いついつまでも美しいままで
街角に咲いている桔梗 あの時も同じように咲いていて 今でも同じ気持ちになれて
桔梗に呼ばれて
美しく心の中。 ('ω')
あの時も咲いていた。
変わらない。
そのままに。
美しいと思える。
それはきっと。
あの時のまま。
) ノ ) (
( _⌒) ( ( )
)ノ ヽヽ ノ
( ( ) ))
∧_∧)ノ (,, (
( ・ω・)O____________)ノ
ノ つ(;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;( ((;;)
(,,⌒つと)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
目に入れば涙が溢れる 思い出の中にある夏の花 風に揺られて今も変わらず
思い出の中にだけある 風船のように膨らんで咲く あの時も同じように咲いていて
記憶の中に残る花 どんなに過ぎ去っても変わらなく いついつまでも美しいままで
街角に咲いている桔梗 あの時も同じように咲いていて 今でも同じ気持ちになれて
桔梗に呼ばれて
美しく心の中。 ('ω')
あの時も咲いていた。
変わらない。
そのままに。
美しいと思える。
それはきっと。
あの時のまま。
2020年11月28日土曜日
詩 1384
; ._..__Λ_..__ ・ ;
; /; ::::\; :
;:/ :: 。・ :: ::;;;;;;;ヽ : ・
/ :: 。 ・ :::::: | ;
; ⌒⌒⌒⌒||⌒⌒⌒⌒ ;
∧___∧||
;・ (´・ω・`||
; ( つO
: `u-u´
夏空果て無く雨は無く 降らなくなれば恋しくなるもの あればあったで要らないと
自分の掌には少しだけしか 人はいつでもそれより多く 零していてもまだまだと
要らないものが流してしまう 本当に大事な物まで そうならないようにいつでも
握りしめる位で丁度いい 手の大きさ関係なく少しだけ それだけあればいいのだから
必要な分だけ
多くは持てない。 ('ω')
零れてしまう。
大事な物は。
無くすと戻らない。
だから。
握りしめて。
; /; ::::\; :
;:/ :: 。・ :: ::;;;;;;;ヽ : ・
/ :: 。 ・ :::::: | ;
; ⌒⌒⌒⌒||⌒⌒⌒⌒ ;
∧___∧||
;・ (´・ω・`||
; ( つO
: `u-u´
夏空果て無く雨は無く 降らなくなれば恋しくなるもの あればあったで要らないと
自分の掌には少しだけしか 人はいつでもそれより多く 零していてもまだまだと
要らないものが流してしまう 本当に大事な物まで そうならないようにいつでも
握りしめる位で丁度いい 手の大きさ関係なく少しだけ それだけあればいいのだから
必要な分だけ
多くは持てない。 ('ω')
零れてしまう。
大事な物は。
無くすと戻らない。
だから。
握りしめて。
2020年11月27日金曜日
詩 1383
+
+ +
∧_∧ +
Σ(´ω`゚0)
(0゚つと゚)+
+ と__)_) +
遠くに見える輪の中 今いる所からはとても離れて 近づくことすら戸惑うくらいに
あそこへ行けばきっと そんな思いが心の中に 行ってみれば違う桃源郷
隣の芝生は青いという 遠くの輪の中も同じように 憧れと現実は違うもので
ゆっくりと近づくのは良い あちらからでもこちらからでも 慌てることはないのだから
慌てることはない
急いでも。 ('ω')
結局は変わらない。
思いだけでは。
届かないもの。
だからこそ。
慌てないで。
+ +
∧_∧ +
Σ(´ω`゚0)
(0゚つと゚)+
+ と__)_) +
遠くに見える輪の中 今いる所からはとても離れて 近づくことすら戸惑うくらいに
あそこへ行けばきっと そんな思いが心の中に 行ってみれば違う桃源郷
隣の芝生は青いという 遠くの輪の中も同じように 憧れと現実は違うもので
ゆっくりと近づくのは良い あちらからでもこちらからでも 慌てることはないのだから
慌てることはない
急いでも。 ('ω')
結局は変わらない。
思いだけでは。
届かないもの。
だからこそ。
慌てないで。
2020年11月26日木曜日
詩 1382
-、,,;;;、;;
(・∀・ };;)
∧_∧~~~´
(・ω・)丿
. ノ/ /
ノ ̄ゝ
向日葵畑に飛び込んで 青い空に映えるよう 花畑の中に思い切り
両手を広げれば歓迎され ぐっと抱けば心も共に 花と共に咲けるのが
たまには自分を飾ってみる 美しく楽しき時間を借りて 笑顔を引き出す花魔法
夏の季節に笑顔のままで 花と青空そして笑顔 躊躇せずに飛び込んで
向日葵の笑顔
笑って。 ('ω')
花と空。
笑えるのなら。
それはそれは。
楽しく。
嬉しく。
(・∀・ };;)
∧_∧~~~´
(・ω・)丿
. ノ/ /
ノ ̄ゝ
向日葵畑に飛び込んで 青い空に映えるよう 花畑の中に思い切り
両手を広げれば歓迎され ぐっと抱けば心も共に 花と共に咲けるのが
たまには自分を飾ってみる 美しく楽しき時間を借りて 笑顔を引き出す花魔法
夏の季節に笑顔のままで 花と青空そして笑顔 躊躇せずに飛び込んで
向日葵の笑顔
笑って。 ('ω')
花と空。
笑えるのなら。
それはそれは。
楽しく。
嬉しく。
2020年11月25日水曜日
詩 1381
〇_〇
( ・(ェ)・)ノ―――――――@"
〇_〇
( ・(ェ)・)ノ―――――――@ヽ(・ω・` )
〇_〇
(`(ェ)´(@" ヽ(・ω・` )
木陰の下を独り占め そよぐ風の中で眠りの国へ 暑い中でもそこだけは
どんな夢を見ているのか 可愛い寝顔はいつもに増して 猫様はとても可愛らしく
そこに居るだけで癒す そんな力が誰にでもあること 気が付かないからかも
共に居る幸せ時間 沢山心を癒されていこう 今しかない素敵時間の中で
素敵時間
癒されて。 ('ω')
可愛い。
寝顔は無垢。
少しでも。
猫様と。
( ・(ェ)・)ノ―――――――@"
〇_〇
( ・(ェ)・)ノ―――――――@ヽ(・ω・` )
〇_〇
(`(ェ)´(@" ヽ(・ω・` )
木陰の下を独り占め そよぐ風の中で眠りの国へ 暑い中でもそこだけは
どんな夢を見ているのか 可愛い寝顔はいつもに増して 猫様はとても可愛らしく
そこに居るだけで癒す そんな力が誰にでもあること 気が付かないからかも
共に居る幸せ時間 沢山心を癒されていこう 今しかない素敵時間の中で
素敵時間
癒されて。 ('ω')
可愛い。
寝顔は無垢。
少しでも。
猫様と。
2020年11月24日火曜日
詩 1380
+ +
∧_∧ +
(0゚・ω・)
(0゚∪ ∪ +
と__)__) +
扉の向こうは夏の空 青く澄んだ空に白い雲 蜻蛉達がのんびり飛んで
あちらとこちらは別の世界 そんな気がしてしまうくらい はっとする景色に驚かされ
どこかに取り残されたような そんな気がして寂しくなる 人はいつでも寂しがり屋
一歩踏み出せばわかる それまでの一歩が勿体ないとしても そんな時間もまた楽しんで
はっとする世界
はっとする。 ('ω')
荘厳な。
夏の世界。
美しくも。
こちらに留まりたくなる。
そんな気持ち。
大切に。
∧_∧ +
(0゚・ω・)
(0゚∪ ∪ +
と__)__) +
扉の向こうは夏の空 青く澄んだ空に白い雲 蜻蛉達がのんびり飛んで
あちらとこちらは別の世界 そんな気がしてしまうくらい はっとする景色に驚かされ
どこかに取り残されたような そんな気がして寂しくなる 人はいつでも寂しがり屋
一歩踏み出せばわかる それまでの一歩が勿体ないとしても そんな時間もまた楽しんで
はっとする世界
はっとする。 ('ω')
荘厳な。
夏の世界。
美しくも。
こちらに留まりたくなる。
そんな気持ち。
大切に。
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