2026年7月25日土曜日

詩 3347

     ⊥
   /_\
    ̄Ч ̄
      |∧∧
     O^ω^) 
      (  ⊂)
     し─J



 いつも溝を感じてしまう あちらとこちら埋まらない思いに似た 果て無く遠く越えることのない溝
 人は誰しも違うのだと それを感じて当たり前だということ 感じられているのなら大丈夫ということ


人を見るより自然を見る 規則正しいものなど一つもないもの その時に合わせて生きていること 
 曲がっても折れてもいい どんな人生も紆余曲折が当たり前 誰もが雨後々曇りたまに晴れである

0 件のコメント:

コメントを投稿