∧__,,∧
(´・ω・`)
. o/J J
し―-J
紫陽花の葉を登るお客様 七つの星をその背に背負い 真っ赤な体は煌びやか
あちらを見てこちらを見る お邪魔しますよと一言告げて 緑の中に真っ赤な星
小さな世界にも楽しみはある どこか遠いところだけではなく 身近にある喜びを
ただ眺めて過ごす時間 それもとても有用であって 決めているのは自分であって
自分で決めること
無駄などない。 ('ω')
今こそが。
何をしていようとも。
無駄ではなく。
それをよく考えて。
2020年8月31日月曜日
2020年8月30日日曜日
詩 1293
∧_∧
(´・ω・`)
o( _ )
U U
春の雨は潤いの雨 飢えたものを残らず癒し ひび割れた大地の中でも
首を傾げてぐったりしてた 畳んだ両手を空に広げて 雨を受ければ生き生きと
生きる為に必要なもの 天が与えしものを余さずに その身に沁みれば命繋いで
優しく降る雨に打たれ 夏に備えて育つこと 今はあるものを精一杯に
今あるものを
受けて育つ。 ('ω')
雨は優しく。
潤えば。
心の中も。
乾いた大地に。
雨は必要で。
(´・ω・`)
o( _ )
U U
春の雨は潤いの雨 飢えたものを残らず癒し ひび割れた大地の中でも
首を傾げてぐったりしてた 畳んだ両手を空に広げて 雨を受ければ生き生きと
生きる為に必要なもの 天が与えしものを余さずに その身に沁みれば命繋いで
優しく降る雨に打たれ 夏に備えて育つこと 今はあるものを精一杯に
今あるものを
受けて育つ。 ('ω')
雨は優しく。
潤えば。
心の中も。
乾いた大地に。
雨は必要で。
2020年8月29日土曜日
詩 1292
ハ,,ハ
~(~(,,・ω・)
羽ばたく先にあるものは 水面を離れて水鳥は旅立つ 向かう先は果ての世界
何があるのかわからない それでも困難を越えて 一羽よりも番で厳しい旅を
傍に居るだけで力になる 一度決めたら二度と変わりはなく それが全てを表して
広げた跳ねは力強く 一つ羽ばたけば明日へと近づく いつまでもどこまでも傍に先に
傍に先に
向かう先は。 ('ω')
果て無き。
蕎麦にあれば。
どこまでも。
限りはないと。
どこまでも。
~(~(,,・ω・)
羽ばたく先にあるものは 水面を離れて水鳥は旅立つ 向かう先は果ての世界
何があるのかわからない それでも困難を越えて 一羽よりも番で厳しい旅を
傍に居るだけで力になる 一度決めたら二度と変わりはなく それが全てを表して
広げた跳ねは力強く 一つ羽ばたけば明日へと近づく いつまでもどこまでも傍に先に
傍に先に
向かう先は。 ('ω')
果て無き。
蕎麦にあれば。
どこまでも。
限りはないと。
どこまでも。
2020年8月28日金曜日
詩 1291
∧∧
(´・ω・)
~(,,,ι,J
良いところ悪いところ 良い時と悪い時もある 浮いて沈んでか沈み続けか
良きことばかり追いかける 人は弱いから仕方なく 見たくないものは見ないように
どちらもあるから生きていると わかっているのは大違い 知らないままだとつまらなく
悪いことは良きことの兆し どちらもあるから気持ちが生まれる 心があるから人でいられる
人でいられる
心なきなど。 ('ω')
人では無いものに。
生きていて。
それは必要。
どちらもあってこその。
人として。
(´・ω・)
~(,,,ι,J
良いところ悪いところ 良い時と悪い時もある 浮いて沈んでか沈み続けか
良きことばかり追いかける 人は弱いから仕方なく 見たくないものは見ないように
どちらもあるから生きていると わかっているのは大違い 知らないままだとつまらなく
悪いことは良きことの兆し どちらもあるから気持ちが生まれる 心があるから人でいられる
人でいられる
心なきなど。 ('ω')
人では無いものに。
生きていて。
それは必要。
どちらもあってこその。
人として。
2020年8月27日木曜日
詩 1290
┌──────────────────┐
│
│ .
│ ノ⌒ヽ
│ (( ( ○ ), ))
│ (⌒⌒) ヽ__メ´
│ |__| _____ 彡"
│ (・ω・)ノ━ヽ___ノ'''゙ ッパ
│ ノ/ :/
│ ノ ̄ゝ
│ Now Cooking ...
└──────────────────┘
小さな種が芽吹き始める 毎朝心を込めて水を 素直に真っ直ぐ伸び始めて
簡単には伝わらない 種にはこんな伝わるのに 人と人とはそうはいかず
どうすることも出来ない そんなことがこの世らは多く 変えようとしても変わろうとしても
芽吹く命にせめてもの 願いと共に精一杯のこと それがいつかはきっと伝わって
いつかはきっと
伝わらなくとも。 ('ω')
いつかはきっと。
芽吹く命。
果て無く続く。
それとと同じで。
いつまでも。
│
│ .
│ ノ⌒ヽ
│ (( ( ○ ), ))
│ (⌒⌒) ヽ__メ´
│ |__| _____ 彡"
│ (・ω・)ノ━ヽ___ノ'''゙ ッパ
│ ノ/ :/
│ ノ ̄ゝ
│ Now Cooking ...
└──────────────────┘
小さな種が芽吹き始める 毎朝心を込めて水を 素直に真っ直ぐ伸び始めて
簡単には伝わらない 種にはこんな伝わるのに 人と人とはそうはいかず
どうすることも出来ない そんなことがこの世らは多く 変えようとしても変わろうとしても
芽吹く命にせめてもの 願いと共に精一杯のこと それがいつかはきっと伝わって
いつかはきっと
伝わらなくとも。 ('ω')
いつかはきっと。
芽吹く命。
果て無く続く。
それとと同じで。
いつまでも。
2020年8月26日水曜日
詩 1289
o__ノ
|| 肉彡
|| ま彡
|| ん彡
|| 彡 ∬ ∫ ∬ ∬ ∫ ∬
∧,,_∧ ∬∬ || 100彡 ∬ ∫ ∬ ∬ ∫ ∬
(´・ω・`) (二)..|| 円彡. 从 .从 .从
┌─┴―┴──┐||""" /ノノ\ /ノノ\ /ノノ\
| 手作り |..|| . ( ・∀・ )( ・∀・ )( ・∀・ )
| ほかほか |..|| i ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄i ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そこのけそこのけ猫様が通る 出窓の席は今日も温めて 見渡す景色は絶景な
そこには至福の時が待つ どうぞと手を差し出せば ご苦労とばかりに首を振って
他愛のない日々の出来事 少し気持ちを変えるだけで 何事もないのがあるように
晴れた空はどこまでも 出窓の時間もいつまでも 幸せ時間は小さな幸せ
小さな幸せ
猫様と。 ('ω')
生きる為。
幸せ時間を。
少しだけ。
暖かな日差しに。
少しだけ。
|| 肉彡
|| ま彡
|| ん彡
|| 彡 ∬ ∫ ∬ ∬ ∫ ∬
∧,,_∧ ∬∬ || 100彡 ∬ ∫ ∬ ∬ ∫ ∬
(´・ω・`) (二)..|| 円彡. 从 .从 .从
┌─┴―┴──┐||""" /ノノ\ /ノノ\ /ノノ\
| 手作り |..|| . ( ・∀・ )( ・∀・ )( ・∀・ )
| ほかほか |..|| i ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄i ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
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そこのけそこのけ猫様が通る 出窓の席は今日も温めて 見渡す景色は絶景な
そこには至福の時が待つ どうぞと手を差し出せば ご苦労とばかりに首を振って
他愛のない日々の出来事 少し気持ちを変えるだけで 何事もないのがあるように
晴れた空はどこまでも 出窓の時間もいつまでも 幸せ時間は小さな幸せ
小さな幸せ
猫様と。 ('ω')
生きる為。
幸せ時間を。
少しだけ。
暖かな日差しに。
少しだけ。
2020年8月25日火曜日
詩 1288
((;;;;゜;;:::(;;: ∧__,∧ '';:;;;):;:::))゜)) ::)))
(((; ;;:: ;:::;;⊂(`・ω・´) ;:;;;,,))...)))))) ::::)
((;;;:;;;:,,,." ヽ ⊂ ) ;:;;))):...,),)):;:::::))))
("((;:;;; (⌒) |
三 `J
去年に植えた向日葵の場所 今年何故かひとつだけ芽吹く 忘れていて諦めていたもの
種になる前に刈られている 悲しく眺めた覚えがある その場所に一輪だけ
過ぎた昔から会いに来る それは嬉しくも悲しくも 今忘れているものがあるのかも
せめて大輪の花をと 大事に育てて夏の空へと 過ぎた時間がくれた贈り物
贈り物
過去から。 ('ω')
今へと。
会いに来る。
忘れていた。
それがまた。
それは嬉しくも。
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