____
∧_∧ /__ o、 |、
( ´・ω・) .| ・ \ノ
日 o) .| ・ |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
少し俯いて恥ずかしそうに 黄色の花は開くと俯く 雨の中でも晴れていても
広げた葉は翼のように 美しい色を大きく広げて 誰もが見とれる華の花
何もしなくともそのままで 俯く位は何でもない 咲けば花は皆そうであり
空を見なくとも良きこと 絶対にとはいえ無いもの 色々な形があってこそ
俯く花
決まりはない。 ('ω')
咲けば美しく。
花は咲く。
拘らずに。
広く見て。
2020年10月31日土曜日
詩 1355
″ ″ ″ ノ ″ ノ ~
″ ″″ノ ″ ノ ゚ 。
″ ″_ ノ ″ノ ノ 。 ゚
ノ 。 ~ ゚
| ∧_∧ 。 ~
| (´・ω・`)
| ⊂ | ゚ 。 。
| ⊂_ ノ@
| || 。 。 。
| || 。
.\
^^^^^^ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
おでんの香りがどこからか 漂う先はいずこの家ぞ 鳴り響くお腹は哀れなり
食べたいわけではない 良き香りはそれを越えて 直接お腹に突き刺さり
一つの鍋を囲んで楽しむ 笑顔が何より引き立てて おでんの味は格別なものに
速足で家路につく 今日のご飯は何にしようか 迷いながらもおでんにきまるのか
おでんの香り
どこからか。 ('ω')
香りが漂う。
お腹が空いた。
笑顔も。
おでんは美味しく。
楽しくあって。
″ ″″ノ ″ ノ ゚ 。
″ ″_ ノ ″ノ ノ 。 ゚
ノ 。 ~ ゚
| ∧_∧ 。 ~
| (´・ω・`)
| ⊂ | ゚ 。 。
| ⊂_ ノ@
| || 。 。 。
| || 。
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^^^^^^ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
おでんの香りがどこからか 漂う先はいずこの家ぞ 鳴り響くお腹は哀れなり
食べたいわけではない 良き香りはそれを越えて 直接お腹に突き刺さり
一つの鍋を囲んで楽しむ 笑顔が何より引き立てて おでんの味は格別なものに
速足で家路につく 今日のご飯は何にしようか 迷いながらもおでんにきまるのか
おでんの香り
どこからか。 ('ω')
香りが漂う。
お腹が空いた。
笑顔も。
おでんは美味しく。
楽しくあって。
2020年10月30日金曜日
詩 1354
__
_____( ()
| ∧_∧ |  ̄ ̄
/\(´・ω・`) |
//\\ つ))
// \\_ ヽ |
// //(_)|
\\ // |
\\// ̄ ̄ ̄
\/
七夕の夜に曇り空 星は皆隠れて恥ずかしがり屋 手を振れば届くと信じて
星に願いを投げかける 叶うかどうかは雲の向こう わからないからこそ良きこと
何を願ったのか忘れてしまう きっとそれでいいのだと 拘るとろくなことはないのだから
笹に短冊ひらひら 風になびいて願いを込める みんなの細やかな願いを空へと
曇り空の七夕
あの向こう。 ('ω')
雲の向こう。
星は。
きっと届く。
願いを沢山。
空へと。
_____( ()
| ∧_∧ |  ̄ ̄
/\(´・ω・`) |
//\\ つ))
// \\_ ヽ |
// //(_)|
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七夕の夜に曇り空 星は皆隠れて恥ずかしがり屋 手を振れば届くと信じて
星に願いを投げかける 叶うかどうかは雲の向こう わからないからこそ良きこと
何を願ったのか忘れてしまう きっとそれでいいのだと 拘るとろくなことはないのだから
笹に短冊ひらひら 風になびいて願いを込める みんなの細やかな願いを空へと
曇り空の七夕
あの向こう。 ('ω')
雲の向こう。
星は。
きっと届く。
願いを沢山。
空へと。
2020年10月29日木曜日
詩 1353
.∧__,,∧
( ・ω・ )
( o(;゜:;)o )))
`u―u´
何事もなく晴れた日々 詰まることも悩むこともない そんな時こそ気を付ける
浮かれていると空を見る 果て無き空はどこまでも高く 足元にはいつも穴があるのに
一つ深呼吸をしてみる よく見て考えればあまり変わっていない それに気が付ければ
穴を飛び越えてもまだまだ 進む道先は穴だらけなのだから 良き時こそ慎重に
良き時こそ
そんなに続かない。 ('ω')
良き時は交互に。
今が良きなら。
気を付ける。
悪くまで行かないよう。
よく見て歩く。
( ・ω・ )
( o(;゜:;)o )))
`u―u´
何事もなく晴れた日々 詰まることも悩むこともない そんな時こそ気を付ける
浮かれていると空を見る 果て無き空はどこまでも高く 足元にはいつも穴があるのに
一つ深呼吸をしてみる よく見て考えればあまり変わっていない それに気が付ければ
穴を飛び越えてもまだまだ 進む道先は穴だらけなのだから 良き時こそ慎重に
良き時こそ
そんなに続かない。 ('ω')
良き時は交互に。
今が良きなら。
気を付ける。
悪くまで行かないよう。
よく見て歩く。
2020年10月28日水曜日
詩 1352
.∧__,,∧
⊂(`・ω・´)⊃(;゜:;)
☆ ノ 丿
ヽ .ノ (⌒) 彡
と_丿=.⌒
疲れ果て進み果て 一日の終わりに苦い顔 そんな時こそ苦いお茶を飲む
苦い顔をもっと苦くして 嫌なこと辛いことも飲み込む 犬が不思議そうな顔をしていても
苦い思いは進む力 自分をしっかり見つめなおして しっかり心に刻み込んで
甘い思いでは身につかない 今こそ苦いお茶を一口 そうしていればきっと
苦いお茶
一口飲む。 ('ω')
苦いお茶。
元気になれば。
またきっと。
今こそ。
苦いお茶を。
⊂(`・ω・´)⊃(;゜:;)
☆ ノ 丿
ヽ .ノ (⌒) 彡
と_丿=.⌒
疲れ果て進み果て 一日の終わりに苦い顔 そんな時こそ苦いお茶を飲む
苦い顔をもっと苦くして 嫌なこと辛いことも飲み込む 犬が不思議そうな顔をしていても
苦い思いは進む力 自分をしっかり見つめなおして しっかり心に刻み込んで
甘い思いでは身につかない 今こそ苦いお茶を一口 そうしていればきっと
苦いお茶
一口飲む。 ('ω')
苦いお茶。
元気になれば。
またきっと。
今こそ。
苦いお茶を。
2020年10月27日火曜日
詩 1351
( ::: (;; ∧_,∧ );:;;;)) )::: :; :))
((:: :;; (´・ω・)っ○;;;; ; :))
((;;; (っ ,r
i_ノ┘
澄んだ夜空は漆黒の空 眩しく輝く半月がそこに 見上げてみれば素晴らしい世界
大の字に寝転んでみる 静かに輝き続ける月は美しく 今までいつもそこにあったものなのに
探さないと見つからない 気が付かないとありがたくない 全部自分からすることで
一歩埋まるよりは空へと 見渡せばまだまだ素晴らしい世界 一つ一つ探してみては
素晴らしい世界
自分から。 ('ω')
探してみれば。
きっと。
輝く月のような。
見つかるはず。
見つけられるはず。
((:: :;; (´・ω・)っ○;;;; ; :))
((;;; (っ ,r
i_ノ┘
澄んだ夜空は漆黒の空 眩しく輝く半月がそこに 見上げてみれば素晴らしい世界
大の字に寝転んでみる 静かに輝き続ける月は美しく 今までいつもそこにあったものなのに
探さないと見つからない 気が付かないとありがたくない 全部自分からすることで
一歩埋まるよりは空へと 見渡せばまだまだ素晴らしい世界 一つ一つ探してみては
素晴らしい世界
自分から。 ('ω')
探してみれば。
きっと。
輝く月のような。
見つかるはず。
見つけられるはず。
2020年10月26日月曜日
詩 1350
∧_∧
( ´・ω・)
( つ旦O
と_)_)
価値ある花とは何なのか 高値で売れる花なのか 誰もが認める美しさなのか
どちらも違うと思っている ふと見た時に心安らぐ花 それが一番価値があると
図れるはずもないこと 誰の物差しも必要ない 誰もが見てほっとするそれが大事と
花は自分の為に咲く それがきっと幸せの鍵 幸せにるのは自分からそして
そして
なによりも。 ('ω')
先に幸せに。
そしてそれから。
沢山の人を。
綺麗な花のように。
( ´・ω・)
( つ旦O
と_)_)
価値ある花とは何なのか 高値で売れる花なのか 誰もが認める美しさなのか
どちらも違うと思っている ふと見た時に心安らぐ花 それが一番価値があると
図れるはずもないこと 誰の物差しも必要ない 誰もが見てほっとするそれが大事と
花は自分の為に咲く それがきっと幸せの鍵 幸せにるのは自分からそして
そして
なによりも。 ('ω')
先に幸せに。
そしてそれから。
沢山の人を。
綺麗な花のように。
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