/ || ̄ ̄|| ∧∧
| ||__|| (´・ω・`)
| ̄ ̄\三⊂/ ̄ ̄ ̄/
| | ( ./ /
灼熱の太陽と青い海辺 白い雲は流れてゆっくりと 何かをしているようで何もしていなく
ぼーっと眺めても波は寄せる 青と白の世界との狭間 影の中には光は差さずに
眩しい世界が時折妬ましく 行きたいわけではない世界 それでも眩しくて憧れに似た
一歩踏み出せればなんて 思うだけでいいのでしょう 望まぬとも今は影の中
影の中
眩しい世界。 ('ω')
光と影。
こちらは暗く。
心の中。
狭間の向こうは。
とても。
2020年9月30日水曜日
2020年9月29日火曜日
詩 1323
ε ⌒ヘ⌒ヽフ
,.-'''`.,( ( ・ω・)'''-,,
( ,i'。'゙ しー し─J ゙゙''i, )
.| ゙-..;;_'' ο ''''',, ''_,,..-'゙. |
広い草原に一人ぼっち 揺れる草木も飛ぶ鳥も別の世界 上には人が下には何も
大きな願いは持っていない 些細な小さな願いを一かけら 星に届かぬ小さなかけら
人として生きていく ただそれだけを願っているはず それすらも贅沢な悩みなのか
いっそどこかへなんて どこかへ行っても同じことなのだろう 変わらぬことはどこへでも
いつか来る彼方の時へ 少しずつ歩いて行けたら 今すぐ辿り着きたいその時へ
いつかの時へ
辛くとも。 ('ω')
そこへはまだ。
いつか。
辛くとも。
今まだなのか。
まだなのか。
,.-'''`.,( ( ・ω・)'''-,,
( ,i'。'゙ しー し─J ゙゙''i, )
.| ゙-..;;_'' ο ''''',, ''_,,..-'゙. |
広い草原に一人ぼっち 揺れる草木も飛ぶ鳥も別の世界 上には人が下には何も
大きな願いは持っていない 些細な小さな願いを一かけら 星に届かぬ小さなかけら
人として生きていく ただそれだけを願っているはず それすらも贅沢な悩みなのか
いっそどこかへなんて どこかへ行っても同じことなのだろう 変わらぬことはどこへでも
いつか来る彼方の時へ 少しずつ歩いて行けたら 今すぐ辿り着きたいその時へ
いつかの時へ
辛くとも。 ('ω')
そこへはまだ。
いつか。
辛くとも。
今まだなのか。
まだなのか。
2020年9月28日月曜日
詩 1322
/// |ヽヽ\ / /
^^^^^.|^^^^^^
. / |∧∧ / / /
|'∀'*)
/ 0と )o / /
U U 。。。。。
太陽を吸って水を浴びて生きる 必要なものが多すぎな世界 命一つですら沢山のものに
気が付かずに支えられ 何が一つ欠けても生きていけず 言葉一つですら大事な物に
憎しみ合うより手を取って 敵も味方も同じ人である 違えども同じものであり
風を流して大地をに埋まる 一つだけではないのが救いなのか 一人よりも二人なのは
違わないこと
同じである。 ('ω')
思い込まずに。
生きていければ。
何もかもが。
違って見える。
それでも。
それでも。
^^^^^.|^^^^^^
. / |∧∧ / / /
|'∀'*)
/ 0と )o / /
U U 。。。。。
太陽を吸って水を浴びて生きる 必要なものが多すぎな世界 命一つですら沢山のものに
気が付かずに支えられ 何が一つ欠けても生きていけず 言葉一つですら大事な物に
憎しみ合うより手を取って 敵も味方も同じ人である 違えども同じものであり
風を流して大地をに埋まる 一つだけではないのが救いなのか 一人よりも二人なのは
違わないこと
同じである。 ('ω')
思い込まずに。
生きていければ。
何もかもが。
違って見える。
それでも。
それでも。
2020年9月27日日曜日
詩 1321
|○○
|,,・(ェ)・)
と
花の鉢の横で眠たそう 猫の昼は忙しくなく 明日の天気もまだ気にしていなく
色美しい花が冠のよう 毛並みの色と重なれば王のよう 花と猫は何よりもお似合いで
あるものと傍にあるもの 隣り合わせれば効果は何より 何かと一緒が大事なこと
風で揺れた花を見上げて 猫の心はいかがなものか 明日の天気よりも今のこと
猫と花鉢
花と猫。 ('ω')
明日よりも。
今の時間。
それはそれは。
大事なこと。
可愛らしさに。
微笑んで。
|,,・(ェ)・)
と
花の鉢の横で眠たそう 猫の昼は忙しくなく 明日の天気もまだ気にしていなく
色美しい花が冠のよう 毛並みの色と重なれば王のよう 花と猫は何よりもお似合いで
あるものと傍にあるもの 隣り合わせれば効果は何より 何かと一緒が大事なこと
風で揺れた花を見上げて 猫の心はいかがなものか 明日の天気よりも今のこと
猫と花鉢
花と猫。 ('ω')
明日よりも。
今の時間。
それはそれは。
大事なこと。
可愛らしさに。
微笑んで。
2020年9月26日土曜日
詩 1320
○ ○
(,,・(ェ)・)
@(,,_ノ
お猿の山は小島の中 広いようで狭い動物園の島 不自由かは人が決めることではなく
生まれた時から小島が故郷 それは世界の縮小版 野生の掟はそこにはない
住めば都というように 決めるのは他人ではないもの 幸せとは自分が決めること
可愛らしくも首傾げ 何を悩むと問いかけられて 人の世界も似たようなもの
小島のお猿
決めること。 ('ω')
それは。
誰にも決められない。
悩むよりも。
幸せと。
決めてしまえばいい。
(,,・(ェ)・)
@(,,_ノ
お猿の山は小島の中 広いようで狭い動物園の島 不自由かは人が決めることではなく
生まれた時から小島が故郷 それは世界の縮小版 野生の掟はそこにはない
住めば都というように 決めるのは他人ではないもの 幸せとは自分が決めること
可愛らしくも首傾げ 何を悩むと問いかけられて 人の世界も似たようなもの
小島のお猿
決めること。 ('ω')
それは。
誰にも決められない。
悩むよりも。
幸せと。
決めてしまえばいい。
2020年9月25日金曜日
詩 1319
ヽ =☆ノ
ヘ(#゚д゚)ノ
( ┐ノ
/
朝焼けの横に並ぶもの 幸運の証の縦虹が少し 飛行機雲は果て無く続いて
早起きしたから出会えた 今日を一日を良き日へと 神様の贈り物に感謝して
その日その時じゃないと 過ぎた日も未来にも出会えない 今が何より大事な時
美しの景色を堪能したなら 一歩一歩と歩き出そう 前に進まなくとも今日も一歩
朝の幸運
出会えたなら。 ('ω')
良きこと。
無いとしても。
一歩。
それは今しか。
それを忘れずに。
ヘ(#゚д゚)ノ
( ┐ノ
/
朝焼けの横に並ぶもの 幸運の証の縦虹が少し 飛行機雲は果て無く続いて
早起きしたから出会えた 今日を一日を良き日へと 神様の贈り物に感謝して
その日その時じゃないと 過ぎた日も未来にも出会えない 今が何より大事な時
美しの景色を堪能したなら 一歩一歩と歩き出そう 前に進まなくとも今日も一歩
朝の幸運
出会えたなら。 ('ω')
良きこと。
無いとしても。
一歩。
それは今しか。
それを忘れずに。
2020年9月24日木曜日
詩 1318
∧,,∧
( ´・ω・)
c(,_U_U ・゚・。・ ゚・。・゚・ 。・゚・
━ヽニニフ
田んぼの中を優雅に歩く 背を張り首を高らかに 見るものを引き付けて
夏の空が似合う鳥 たまに恋の喧嘩もしつつも 子を紡ぎまた来年へと
小さなものでも強くある 美しくもあり優雅にも それは誰でも成りうるということ
羽を広げてやがては 夏の田を楽しんでいて 見かける度に背が張り歩き
鷹斑鷸
美しくも。 ('ω')
優雅に。
小さな鳥は。
強くある。
人もそう。
見習えばこそ。
( ´・ω・)
c(,_U_U ・゚・。・ ゚・。・゚・ 。・゚・
━ヽニニフ
田んぼの中を優雅に歩く 背を張り首を高らかに 見るものを引き付けて
夏の空が似合う鳥 たまに恋の喧嘩もしつつも 子を紡ぎまた来年へと
小さなものでも強くある 美しくもあり優雅にも それは誰でも成りうるということ
羽を広げてやがては 夏の田を楽しんでいて 見かける度に背が張り歩き
鷹斑鷸
美しくも。 ('ω')
優雅に。
小さな鳥は。
強くある。
人もそう。
見習えばこそ。
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