2026年4月26日日曜日

詩 3257

    ∧,,∧
    (´・ω・)
-=≡⊂  )⊃
  ┠し(_)
    ┷┷ 



 人に投げても返ってくる どこまでもついてくる因果の玉 間違えば謝ればいい
 踏みしめた階段の一段 いつか底抜け落ちていく そんな事は想像に足りるでしょう


人の無慈悲に憤る事もある けれども温かさもまた存在していて 無関心の恐ろしさよ
 どこか遠慮して思いやったつもり 見ないふりも必要 言い訳は無限に湧き続ける

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