詩のなる樹
詩を書いています ('ω') あなたに良きことが訪れますように
2025年12月31日水曜日
詩 3141
∧ ∧
(・ω・` )
(つ ⊃
ヾ(⌒ノ
○ ` J
水槽の中の海老 可愛らしくものんびり それでも精一杯生きていて
人より短い人生 無駄になどせずに ある時間を余すことなく
人とは違う世界 食べて泳いで命ある限り 人のようにさぼることもなく
お前も生きろなんて 都合よく台詞当てたり 海老から学ぶなんて
水槽の海老
生きて ('ω')
海老
精一杯
そんなこと
生きて
2025年12月30日火曜日
詩 3140
ノ ''' ∧ ∧ ""
"" | ̄ ̄ ̄(´・ω・) ̄|
゛ |___( )o__|
'' " ゛ / υ υ /|
"" ' | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|.
よく晴れた空 鳥たちが空を舞う 果てなく続く青い空
嬉しそうに楽しそうに あちらこちらへ 空は何も遮るものもなく
空を飛べたのなら 一緒になって飛び回る そんなことを考えながら
いつの間にか笑みが こんな時間も幸せと 見上げた空はとても青くて
青い空
青く ('ω')
飛び回る
広く
そんな空
2025年12月29日月曜日
詩 3139
_/⌒ヽ ♪
♯ / )∧∧
♪. / ./(・ω・`) 。
/____/ヽ⊂ と )||
|_____|二ニi .ノ_||
| |l || | |l ||∪|: :|
| |l || | |l ||_|:_:|_
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
水平線の向こう 日が落ちる前の輝き 今日が終わるときの
あの向こうに知らない世界 海の中にも同じように 沢山ある世界
黄昏時の寂しい気持ち 朝とは違う切なさ 今日を頑張った証にも
振り向くより手を振って 自分のことを褒めて あの向こうに思い馳せ
あの向こう
遠い ('ω')
知らない世界
あの向こう
手を振って
2025年12月28日日曜日
詩 3138
___
|| ̄ ̄ ∧ ∧
||__(・ω・`)
\三⊂´ ) ∧__∧
( i┳' ミ・ω・ミ
怒りは元気の証 命はまだここに 生きていることの証
悲しみは歩ける証 足はまだ動く 歩いて行けることの証
喜びは体を空へと 翼はこの背にある 飛んでいけることの証
楽しいことはいつでも 笑顔は自分次第 笑えば世界は光に溢れる
生きていること
生きている ('ω')
その証
まだまだ
この先へ
2025年12月27日土曜日
詩 3137
∧ ∧ ジャー|
(´・ω・) ┏|
ノ つつ)),,ii,,|
し―J' 匚 ̄
道を歩けば転ぶこともある 生きていれば 歩き続ければ
どんなに用心していても どんなにゆっくりでも 転ぶときは転ぶもの
なるべく転ばないように 気を付けていくのは 大切なことなのかも
大きく転ぶより小さく そうすれば痛くもない そうすれば怪我もない
転ばないよう
転ぶ ('ω')
誰でも
いつか
だからこそ
気を付けて
2025年12月26日金曜日
詩 3136
∧ ∧
( `・ω・)
| ̄ ̄ ̄ ̄(二二二二(@
Г/____Шヽ_
(ヽ_______/
ヽ(◎◎◎◎◎◎/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
目が覚めてほっとする 今日も一日を迎えられた 嬉しい思いがこみ上げて
窓を開けてお日様を 眩しいくらいに輝いて 何よりも命あること
何も特別がなくてもいい 生きているだけで 笑えることが沢山ある
木々の小鳥に挨拶して 散歩の子犬に手を振る それがきっと幸せの一つ
幸せのひとつ
ひとつ ('ω')
生きている
それだけで
命
ある
幸せの
一つの形
2025年12月25日木曜日
詩 3135
〇
O o。
〔 〕
__|_|_______
///////// \
|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄|
|| ∫ ∫ ∫∫||_| ∧_∧
∠二二二二二二二 .|(´・ω・`)
||/ / / / / / / / /||_ ===( つコ
 ̄ ̄◎ ̄ ̄◎ ̄ し─J
人は一人では何も 一人で生きているようで 一人では何も出来なく
なるようにしかならない それも一人ではない結果 誰もが揉まれていて
望まない結果でも 受け入れて次へと進む 諦めることもまた一つ
努力とは違うもの それもまた必要と 人はあれもこれも必要で
あれもこれも
一人 ('ω')
そうではなく
人は
関わりあう
そうして
生きていく
2025年12月24日水曜日
詩 3134
∧ ∧ ∧ ∧
_(;´・ω・`) (´・ω・`)_
|≡( )≡≡ ( )≡|
`┳(__)(__)━━ (__) .(__)┳
冬の朝は少し幻想的 早起きして散歩へと いつも見れない景色が
元気に誰もが 鳥も子犬も散歩して 生きていると感じる
自分に元気を 朝の美しい景色 明日へ歩く元気になる
自分で外に出てみて 歩いてみればわかる 窓の景色とは違うこと
歩き出して
歩く ('ω')
明日へ
元気に
明日へ
2025年12月23日火曜日
詩 3133
∧∧
(( (・ω・ ) ))
(( o┳o) ))
(( [圓]J )) ガガガ
::::┻┻::::::
山の色がすっかり変わって 紅黄の山は濃い緑 もうすぐ白化粧が
騒がしさから大人しさ 静かに静かに 今年もあと少し
後悔のない生き方を 笑顔があればいい 元気に笑っていればいい
白化粧の山も美しく そんな山も待ち遠しく 巡る季節を生きて
白化粧の山
もうすぐ ('ω')
雪の
冬山
笑顔一つ
それでしあわせ
2025年12月22日月曜日
詩 3132
∧∧
. o゚ ('(*‘ω‘*)
シュワー ._ヽ ___⊂ )__
. (_,_,_,_,_,_ _, )
| ゚。 `i i´。|--、
| ゚ o゚。 U゚o。|┐.|
|。 ゚. | | |
| 。゚ ゚ |_| |
| ゚ . o。. |__ノ
!___._____.!
小春日和にまた 窓辺の毛布の中 猫様はお休み中で
愛おしい横顔 横這いのお腹も 可愛らしい姿は幸せ
暖かい日は嬉しく 幸せを感じられる それはとても大切なこと
日が陰れば寒さも そうすれば降りてくる そしてまた幸せの
猫様の姿
幸せの ('ω')
窓辺
愛おしい
そして
共に生きられることを
2025年12月21日日曜日
詩 3131
∧ ∧
(`・ω・´) キキーッ
O┬O )
◎┴し'-◎ ≡
朝焼けの海辺 鴨達が沢山飛び回る 今日の始まりを喜んで
嬉しそうに楽しそうに 仲間といれば 何処までも何処までも
一人よりも何人も 沢山いれば楽しいもの 一人はとても寂しいもの
空へ手を振ってみて 少しでも仲間には入れれば 寂しくはないものかも
寂しいなんて
寂しい ('ω')
元気
誰かと
楽しい
それは
幸せな
2025年12月20日土曜日
詩 3130
∧ ∧ ∩
(´・ω・)ノ
.__(っl⌒i⌒l
||\  ̄ ⌒'⌒  ̄\
||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
|| || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
家の中に閉じこもり たまにはこんなお休みも 窓にもカーテンを閉めて
よく考えないそんな日 考えてばかりだから 疲れてしまうのもきっと
眠り過ごすのもいい 本を読むのもいい 大切なのは休むこと
明日からまた同じ日々 だから今日はそれでいい 家の中でゆっくりと
休むのもいい
時には ('ω')
休む
とても
大切な
ゆっくりと
今日くらいは
2025年12月19日金曜日
詩 3129
∧,,_∧
;; (´・ω・`)
_旦_(っ(,,■)__
|l ̄l|| ̄じじ ̄|i |i
銀杏の葉が風に乗り 黄色い葉は散り散りに 美しくも悲しい景色
これより冬が来る 裸の銀杏は眠りについて 名残惜しくも秋の名残
果てることない世界 憂いも悲しみも葉と散らし 巡る喜びをここに
青い空に輝く銀杏 太陽の光とともに 冬を超えてまた葉を茂らせて
超える冬
超えて ('ω')
冬
銀杏
輝く
嬉しさも
同じように
2025年12月18日木曜日
詩 3128
♪ ∧∧∩
( ´・ω・)ノ
⊂l⌒i / ♪
(_) ) ☆
(((_)☆
∩ ∧∧ ♪
ヽ(・ω・` )
〉 i⌒l⊃
♪ ( (_) ☆
(_) ))☆
風邪をひいたとき 窓辺はとても寂しく 枯葉が舞えばもっと
今はゆっくり休む時 それでも窓の外を 眺めても空は変わらないのに
生きていれば色々ある 病に伏せるときも 元気に走り回るときも
時折窓にお客様 小鳥が心配してくれて そんな日も悪くはないと
時には
病も ('ω')
時には
休む
必要な
そして
良きことも
2025年12月17日水曜日
詩 3127
♪ ∧ ∧
_ (´・ω・`) _
| |━━ι━ι━━━| |
| |. ..cーc′ .| |
| |. | |
“゛”゛”゛” 三 三 ”"”゛”゛”"”"”゛”゛”"
何の為に詠うのか 何の為に続けるのか 意味も答えもないのに
誰かに届いても 誰かに届けても そもそも何処かへ届くのか
意味も意義もない 続けても良きこともない ただそれでいいのだと
何の為でもなく 何かを得るためでもなく ただ何処かで笑顔が
何のため
ただ ('ω')
それでいい
いつか
どこかへ
2025年12月16日火曜日
詩 3126
( )
__( )
∧ ∧ |;;lヽ::/ コポコポ
( ´・ω・) .|;;| □o
(:::::::) .i===i=i
時には病に伏せることもある 用心していても 気が付けばなんてことも
大人しくしているしか こんな時は休むのみ 無理をしてもいいことはなく
駄目だと思わない 休むことも必要なこと 今日を休んで明日へと
予想もしないこと それらを乗り越えて 生きていけばより強くも
乗り越えて
病 ('ω')
乗り越えて
少しずつ
明日へと
2025年12月15日月曜日
詩 3125
∧ ∧
( ´・ω・)
(っ=|||o)
 ̄ ̄ `――´ ̄ ̄ ̄\
寒い日には家路を急ぐ 何よりも家に帰ること 温かい家が何よりも
今日はもう暮れ行く 明日は気にしなくていい 今はただ帰ることだけ
夕飯も温かいものを 心にも温かいものが必要 笑顔があれば何よりも
少し小走りでもいい 今を大切にして 家路を急いでもうすぐ
家へと
もうすぐ ('ω')
帰り着く
温かな
よき場所
心も
温かく
2025年12月14日日曜日
詩 3124
∧_∧
| ミ・_・,,ミ
| (uu._)~
\ (・ω・` )::
(| |)::::
(γ /:::::::
し \:::
\
霜の朝は輝いて 地の草は皆きらきらと 冬の朝はいつも美しく
朝の間だけの 見惚れてしまう景色 手は悴んでも嬉しく
好きな景色に出会う 誰にも言えない秘密 元気になる秘密の
日が昇りきるまで 今少しだけ楽しんで 明日もまた出会えるはず
朝の霜
嬉しく ('ω')
朝の景色
好きな
そんな景色
2025年12月13日土曜日
詩 3123
..__
/ ‘ )⊃
( ( ̄
\\
∧ ∧ \\
( ^ω^) \\
\ \\ □( O┬O_____ ) )
~~ | ── -彡┘ \//~~~
~~~~~~~~~~~~ .......::::::::....
炬燵の中に籠りきり 温かい世界は平和 誰もがその魅力に取りつかれ
出たくなくいつまでも 寄り添えばもっと 猫様の専用にならないように
寄り添いあえる場所 冬の炬燵はそれほどの 心も体も温かくなり
冬の良いところ 集まれる場所はここ 温かいところはここ
温かい場所
温かく ('ω')
皆
集まる
幸せ
そんな場所
2025年12月12日金曜日
詩 3122
∧,,_∧
(´・ω・`) ...:::::::...
/ o━ヽニニフ))
しー-J __
冬の最中に暖かな 少し棚引いた雲 美しくも広がって
雀達も屋根の上 風もない穏やかな 誰もがのんびり過ごし
手を広げて大きく息を 寛げる日には 遠慮などいるものか
暖かな冬の日 心行くまで楽しんで 明日はまた極寒の日々
寛いで
今は ('ω')
寛いで
暖かな
そんな日
2025年12月11日木曜日
詩 3121
(⌒Y⌒)_,,,
}]7'⌒⌒ヽ ,'(
゚゚ノノノハノ )) _ノ )
_ ((,i、・ω・.ノ)) ( r―'
)`ヽ ,(´li_lzl_i,)、 ノ_)
ε≡Ξ (_ (((⊂ノ{_,。,:'_ヽ_つ))
`ー''~ 〉フ~^J
雪が降る前に 今は備えておくことだけ 冬になれば雪は降る
出来ることを今 目の前で慌てないよう いつでも準備をして
雪が積もれば動けない だからこその今 行き当たりばったりではなく
羽が埋もれてしまう前に 羽を広げて飛び立つ準備 いつかは雪は降る
いつかは
今 ('ω')
備えて
積もりゆく
その前に
これから
備えて
2025年12月10日水曜日
詩 3120
∧____∧
('・ω・`)
/ ⌒ヽ
(人_____つ_つ
星を眺めて一夜を 流れゆく星々 一つとて無駄ではなく
月が輝いている 星もまた瞬いて 人もまた命を輝かせ
生きている それは何よりも輝く 果てない世界にも届く光
卑下せずに生きていこう 生きているそれだけで 何よりも尊いもの
尊いもの
果てなく ('ω')
輝く
尊く
命ある
それはそれは
なによりも
2025年12月9日火曜日
詩 3119
。 ◇◎。o.:O☆οo.
。 ◎::O☆ ハ,,ハ ☆。∂:o゜
/。○ ∂( ゚ω゚ )O◇。☆
/ ◎| ̄ ̄∪ ̄∪ ̄ ̄ ̄|:◎:
/ ☆。|. .|☆
▼ 。○..io.。◇.☆__ _| 。.:
∠▲―――――☆ :∂io☆ ゜◎∂:.
突然の雨に驚き 誰もが駆け込み軒の下 鳥も人も犬達も
揃って空を見上げて 何時止むのかなんて 井戸端会議のような
時には休むことも 走り続けていては疲れる 休んでまた走りだせば
雨に少し感謝して 集まったもの同士の 明日のことでも話して
雨宿り
雨宿り ('ω')
少し
雨の中
皆で
明日は
きっと晴れ
2025年12月8日月曜日
詩 3118
∧∧
/つ∧∧〈( ・ω・)
|( ・ω・)ヽ ⊂ニ)
ヽ__と/ ̄ ̄ ̄/ |
 ̄\/___/ ̄
行きたい道への橋 そもそも無いこともある あの向こうは見えるだけ
右を見れば橋がある 左を見れば崖がある 橋を架けるには無理があり
諦めなければいけない そんなこともある いつか渡れることもある
今は橋を渡って その先で進めばよい 無理をしても落ちるだけ
今は仕方なく
そんなことも ('ω')
橋の先
そして
いつかは
渡れなくても
それでいい
2025年12月7日日曜日
詩 3117
フッ… l!
|l| i|li
ハ,,ハ , __ _ ニ_ハ,,ハ
l( ゚ω゚ ) :l. __ ̄ ̄ ̄ / ゚ω゚ )
!i ;li  ̄ ̄ ̄ キ 三
i!| |i  ̄ ̄  ̄ =`'ー-三‐ ―
大きな欠伸が よく見ると横でも 猫様も同じように
寒い日にはよくある 温かいお家は眠く 寄り添えば心も
少しだけ温めあって 猫様はとても温かい 朝までこのまま
美味しいご飯を食べてから 猫様も眠そうに お腹を満たしてもう一度
温かなお家
温かく ('ω')
眠く
猫様
一緒に
2025年12月6日土曜日
詩 3116
∧_∧
ry ´・ω・`ヽっ
`! i
ゝ c_c_,.ノ
新しく苗を植えて 沢山の願いもこっそり 大きく育てば楽しみも
長い月日を育ちゆく 多分幸せも同じように すぐにはならないもの
積み上げて少しずつ 育ちが遅くとも良い いつか幸せと思えるように
可愛らしい苗たち 毎日お世話も忘れず 気持ちを込めて
幸せを積み重ね
幸せ ('ω')
少しずつ
育て
大きく
そして
いつかは
2025年12月5日金曜日
詩 3115
∧ ∧ ∧ ∧_
(・ω・`(・ω・`)|
(ぅカチッ| ̄|¢)|
γ ノ |__」 ノ / |
∪T∪ ∪^∪T
曇り空に覆われて 青い空が見えなく 悲しい気持ちは雲の中
冬はこんな日々 雪が時折からかいに 朝になれば積もったりも
思うようにはならない そんな日々もある 生きていくのは大変な
春になればまた晴れる 今はまだ冬の最中 我慢も時には必要で
冬の曇り空
今は ('ω')
我慢
晴れは
まだまだ
そして
やがて春へ
2025年12月4日木曜日
詩 3114
-= ∧_∧
-=と(´・ω・`) シュタッ
-=/ と_ノ
-=_//⌒ソ
∧_∧ =-
(´・ω・`)`つ=- ザザッ
`つ \ =-
\,⌒\\,,,_=-
冬の川を流れゆく 上から下へ右から左へ 水鳥は優雅に
時折嬉しそうにして 顔を見合わせて 寒くとも何ともなし
元気が出る景色 流れゆく川にそれは 雪がちらついても
家の中にないもの 歩き出して探そう 明日にもまた元気
明日にも元気
元気 ('ω')
明日も
探して
元気に
2025年12月3日水曜日
詩 3113
. ∧__∧ _∧
((( ・ω・)三ω・))
(_っっ= _っっ゜ シュッ!
ヽ ノ
( / ̄∪
風が吹き荒れる 右から左へ強く 心も体も凍えさせて
行かねばならない道 避けることは叶わぬ 風の中へ一足
通り過ぎるまで 辛くとも前を向け いつか必ず過ぎ去るもの
追い風になればいい 向かい風にならないよう 歩く道を選んで
選ぶ道
選んで ('ω')
道筋
風の中
自分で
2025年12月2日火曜日
詩 3112
(⌒;,ノ;
∧_∧ :(' ;ソ. ヘ⌒ヽフ
.( ´・ω・) ΩΩ (・ω・ *)
( つ旦O 〔 ̄ ̄〕 O旦と )
と_)_) |_━_| (_(_つ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄
光は巡るもの 始まりから終わりへと 何処からか何処かへ
今手元になくとも 何時か手の中へと いつもあるものでもなく
執着せずに手放す また戻ってくるのだから 次の時をまてばいい
何かを抱き続ける それよりも沢山のものを そうすれば光はまた
巡る光
巡る ('ω')
光は
何処から
それでも
いつかまた
それでいい
2025年12月1日月曜日
詩 3111
(⌒) ピ
/ ̄ ̄| ハ,,ハ
| ||. | ━⊂( ゚ω゚ )
\__| ======== \
| | /※※※※ゞノ,_)
朝起きて外へ 昼にいつもの 夜に帰ればまた
明日も同じ一日 少しだけ違う そんな毎日
平穏なのはとても 波乱万丈なんて 何もないのが素晴らしい
変わりない毎日 それがとても幸せ 今日も明日も明後日も
変わりなく
いつも ('ω')
変わりなく
平穏
それはとても
幸せな
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